「Neverwinter Nights」とは?!
Neverwinter Nights 日本語版 バリューパック【拡張キット】
Neverwinter Nights Shadows of Undrentide 価格改定版
Neverwinter Nights Hordes of The Underdark 価格改定版
「Neverwinter Nights」って何なのか?
ざっと言ってしまえば、
- RPGの元祖であり原点である『Dungeons&Dragons(ダンジョンズ&ドラゴンズ)』の第3版を採用したコンピューターRPG。
- ソロでも、またオンライン使用でのマルチプレイも可能。
- 付嘱のエディター「オーロラツールセット」を使って、自分でシナリオ作成が出来る。
- ユーザー作成のシナリオ(MOD:モジュール)が、今となってはネット上に無数に存在し、それをダウンロードしてプレイすることができる。
私にとっては、プレイよりも付嘱のはずのエディター「オーロラツールセット」が本体みたいになってしまってますが…。
ソロやマルチでプレイする楽しみ、MODを作成する楽しみなど、一粒で2度も3度もお得なゲームです。
July 05, 2009
ドラコノミコン クロマティック・ドラゴン
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D&D・テーブルトークRPG
July 04, 2009
「勝ち続ける力」羽生善治+柳瀬尚紀
本書の中で羽生氏は「歳をとったら、余計なことは忘れる能力を身につけた方がいい、ということですか?」との質問へのやり取りの中で大局観の重要性に触れた後、「ただ、逆にいえば、それだけ迷うことも増えているわけです。選択肢が増える分だけ、迷うこともすごく増えるわけで、一番最後にどうするか、決断力の比重が大きくなってきているんです」と語っている。
いつも思うが、羽生善治という人は、自分の言葉で物事を表現する力があるということ。
だからこそ、将棋に限らず、読者の身に引き寄せた重要な何かを示してくれているように感じる。
柳瀬氏が最後に書いている言葉に実感せざるを得ない。
「『ああ、羽生さんの思考は僕を先回りして、至るところに存在しているんだな』とつくづく実感しました」
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書籍購入・読書記録
| 将棋
May 25, 2009
April 03, 2009
March 06, 2009
February 17, 2009
壁と卵 現状を乗り越えられるか
=>村上春樹さんの講演要旨 中国新聞・詳報
小説家らしく、平易な比喩を通して、泥沼化している中東情勢に一石を投じる内容です。
。「高くて固い壁」と「卵」=集団・国家と個人、制度・体制と民間人、現実と希望……。
所属する集団によって、眼前の人物が自動的に「敵」に分類されてしまう状況。
それを越えることが出来なければ、打破できない現実がある。
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政治・社会問題









