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July 23, 2009

ガンダム30 周年 1/144 RX78-2

これぞ衝動買いという買い物をしてしまいました。
機動戦士ガンダム30周年を記念して発売された「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver.G30th」です。
お台場に作られた原寸大ガンダムを再現したもの。
購入は、昔の血が騒いだというか……作るのか?>自分。


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July 19, 2009

ドラゴンランス 1 廃都の黒竜 (上)

ドラゴンランス 1 廃都の黒竜 (上) (角川つばさ文庫 E わ 1-1) 角川つばさ文庫版の「ドラゴンランス 1 廃都の黒竜 (上)」を購入してみました。
装丁も挿絵も変わって、表紙のゴールドムーンも可愛らしくなってますが、〈憩いのわが家〉亭が帰ってきました。
 約三百年前に神々の怒りを招いて起き〈大変動〉という天変地異により、かつて華やかだったクリンの文明は、大きく損なわれている。
 人々は、真の神々への信仰を捨て、〈大変動〉のときに何もできなかった騎士団をうらみ、魔法の使い手を恐れ怪しみながら、傷ついた世界で静かに暮らしているが、今その世界に、ひたひたと邪悪の魔手が迫っているのだ……!
巻末「ドラゴンランス冒険の書」から
この夏、今の子どもたちが、この本を手に取り、ドラゴンランスの世界へと冒険の旅を始める――あの頃のドキドキ感を、子どもたちにも感じてほしいものです。

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July 10, 2009

角川つばさ文庫版「ドラゴンランス1」がamazonで予約可能に

角川つばさ文庫版の「ドラゴンランス 1 廃都の黒竜 上」が、amazonで予約可能になりました。


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July 04, 2009

「勝ち続ける力」羽生善治+柳瀬尚紀

将棋の天才・羽生善治氏と名翻訳家・柳瀬尚紀氏との対談集「勝ち続ける力」を購入。
本書の中で羽生氏は「歳をとったら、余計なことは忘れる能力を身につけた方がいい、ということですか?」との質問へのやり取りの中で大局観の重要性に触れた後、「ただ、逆にいえば、それだけ迷うことも増えているわけです。選択肢が増える分だけ、迷うこともすごく増えるわけで、一番最後にどうするか、決断力の比重が大きくなってきているんです」と語っている。
いつも思うが、羽生善治という人は、自分の言葉で物事を表現する力があるということ。
だからこそ、将棋に限らず、読者の身に引き寄せた重要な何かを示してくれているように感じる。
柳瀬氏が最後に書いている言葉に実感せざるを得ない。
「『ああ、羽生さんの思考は僕を先回りして、至るところに存在しているんだな』とつくづく実感しました」
【関連エントリー】
- 棋士の魂~将棋インタビュー傑作選
- 梅田望夫氏の棋聖戦観戦記【追記】
- 渡辺竜王がボナンザ下す
- 人間が負けたそのあと【ボナンザ続報】
- 「頭脳勝負」―いかに観て楽しむか?
- 羽海野チカ「3月のライオン」
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January 20, 2009

December 27, 2008

ドラゴンランス秘史、到着!

「ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜」ボリュームたっぷり!ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜」が届きました。
分厚い!
730ページを超えるボリュームに、手に取っただけで、ワクワクしますね。
「ドラゴンランス戦記」2巻と3巻の間をつなぐ〈カーラスの槌〉をめぐる物語。
年末年始に堪能したいと思います。
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December 12, 2008

グレイルクエスト・シリーズ購入

グレイルクエスト・シリーズ購入 入院などで購入しそこねていたゲームブック「グレイルクエスト」シリーズを手に入れました。
  1. 暗黒城の魔術師
  2. ドラゴンの洞窟
  3. 魔界の地下迷宮
「魔界の地下迷宮」が先月末に発売されたばかり。
すぐに始めるというよりは、立てこんでる仕事に目処をつけて、年末年始にゆっくりやりたいと思ってます。

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December 04, 2008

「ドラゴンランス秘史」発売決定【追記】

ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜」の発売が、12月26日に決定し、amazonでも予約できるようになっています。
 =>『ドラゴンランス秘史 ドワーフ地底王国の竜』について
タニス、スターム、フリント、レイストリンら竜槍戦争の英雄たちの初期の語られざる冒険「〈カーラスの槌〉探索行」が描かれています。
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October 06, 2008

「医療崩壊」が届きました

医療崩壊―「立ち去り型サボタージュ」とは何か 現代の医療体制に興味が出ているので「医療崩壊―『立ち去り型サボタージュ』とは何か」を購入。
きょう届きました。
今週いっぱいまでは、自宅療養なので、リハビリの合間に読み進めようと思っています。

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May 30, 2008

「物語の作り方―ガルシア=マルケスのシナリオ教室」が届きました

物語の作り方―ガルシア=マルケスのシナリオ教室物語の作り方―ガルシア=マルケスのシナリオ教室」が届きました。
ラテンアメリカ文学で著名(らしい)ガルシア=マルケスが、キューバにある映画学校で、脚本家やその卵、映画監督たちと交わした議論を活字化したのが本書。
映画シナリオの練り上げのディスカッションから、創造する時のヒントなり何か学べるんじゃないかと思って購入。
カバー表紙の折り返し部分には
面白い物語はどのようにして作るのか? いったい何がきっかけで物語は成長し、新たに生まれ変わるのか? ガルシア=マルケスとプロのシナリオライターの仲間たちがハバナに結集。視聴者に訴えかけるストーリーづくりの秘法を語り合う。稀代のストーリーテラー、ガルシア=マルケスによる、実践的<物語の作り方>道場!
と書かれてます。
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May 19, 2008

上橋菜穂子「流れ行く者―守り人短編集」購入

流れ行く者―守り人短編集 (偕成社ワンダーランド 36) 上橋菜穂子「流れ行く者―守り人短編集」を購入しました。
守り人シリーズの主人公である女用心棒のバルサが13歳、薬草師のタンダが11歳の時の4つのエピソードが収録されてます。

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May 16, 2008

歴史にみる「日本の色」

歴史にみる「日本の色」歴史にみる『日本の色』」が届きました。
卑弥呼の古代から江戸期まで、日本人と色とのかかわりを、興味深いエピソードとともに紹介している本とのことで、面白そうなので購入したもの。
【参考サイト】
目次を見ただけでも、「女王卑弥呼の赤と青」とか「『白』を得る技術の発見」「季節を楽しむ合わせ色と重ね色」「『源氏物語』の多様な茶色」「江戸で流行した二つの黄色」など、面白そうです。
【関連エントリー】
- 網野善彦「中世の非人と遊女」「日本歴史の中の被差別民」
- 網野善彦「無縁・公界・楽―日本中世の自由と平和」を購入
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May 10, 2008

「ファンタジーの魔法空間」が届きました

井辻朱美「ファンタジーの魔法空間」ファンタジーの魔法空間」が届きました。
「不思議な空間=魔法的な空間」を切り口に、ファンタジーのカタルシス、魅力に迫る一書。
第1章「家」のファンタジーでは、空間を生きるということや、家屋の神話学、家屋と視線の織りなす〈推理小説〉といった角度から、マーガレット・マーヒーの「危険な空間」などを取り上げています。
第2章「旅」のファンタジーでは、空間の中を動いて行く「旅」という時空体験として「指輪物語」などを考察。
第3章「魔法」のファンタジーでは、「ナルニア国ものがたり」や「ゲド戦記」、「ハリー・ポッターと賢者の石」などを通して、魔法そのものについて掘り下げます。
映画「ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛」が、今月21日(水)ロードショー。
ファンタジーに思いをはせながら楽しむのも一興ですね。
【関連エントリー】
- ファンタジー万華鏡
- 荻原規子「ファンタジーのDNA」購入
- ファンタジーRPG100の常識
- 前田建設ファンタジー営業部
- ぼくらは、お話しのなかに生きている。第二回
- 真実のプリンセスたち
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May 07, 2008

月曜日は魔法使い

月曜日は魔法使い [HJ文庫G シ01-01-01]月曜日は魔法使い」を読了。
まったく一からD&Dを始める人、中でも女性に対しての勧誘書籍といった位置づけでしょうか。
ただ、あまりにアメリカのライフスタイルにマッチングされ過ぎていて、例えやジョークが分かりにくいことがたびたび。
ただ、視点としては興味深く読ませてもらいました。
日本の女性層をD&Dに取り込むには、やはり最初から日本で類書が書かれる必要があるようです。
【参考サイト】
【関連エントリー】
- 今更ですが「月曜日は魔法使い」を注文
- TRPGを見て・読んで楽しむ
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April 28, 2008

リプレイ「新米女神の勇者たち(1)」

ソード・ワールド2.0リプレイ  新米女神の勇者たち(1) (富士見ドラゴンブック 29-21) ソード・ワールド2.0リプレイ「新米女神の勇者たち(1)」を購入。
ルールブックは、まだ未購入。
リプレイで雰囲気をつかんでからにしたいなと。
新しい種族や技能、世界までとなると「ソード・ワールド」の名を冠する必要があったのか…とか思ってしまいました。
祈りを捧げるエルフとか…ウォーフォージドっぽいルーンフォークとか…。
まあ、そこはそれ、経験点を消費しての技能取得システムとか、生まれ表とか、ソード・ワールドらしさも残ってますね。
【関連エントリー】
- TRPGを見て・読んで楽しむ
- 月曜日は魔法使い
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