September 16, 2012
February 07, 2011
「ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版スターター・セット」が到着
箱の裏には、
君の冒険のすべてがここから始まるのだ!と力強く書かれています。
やっぱり、箱を開けるときは、ドキドキしますね。
注:amazonで買おうとして在庫切れの場合、高額に設定している出品者もいるようです。
楽天ブックスで購入される場合は、次のurlです。
楽天ブックス:ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版スターター・セット
続きを読む
│
│Posted by e_tacky at20:22
│Comments(0)
│TrackBack(0)
February 04, 2011
やっと「ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版スターター・セット」を注文
いやあ、赤箱は懐かしいですねえ。ボックスの扉絵は当時のまま。
今から届くのが楽しみです。
│
│Posted by e_tacky at19:56
│Comments(0)
│TrackBack(0)
February 13, 2009
第4版対応シナリオ「ラバールの迷宮」
8レベルの冒険者5 〜6人向け。第4版の「プレイヤーズ・ハンドブック
│
│Posted by e_tacky at00:21
│Comments(0)
│TrackBack(0)
February 10, 2009
「モンスター・マニュアル」第4版amazonで予約開始
3月31日発刊予定。¥6090-。
また、第4版の4〜6レベル用シナリオ「雷鳴山の迷宮
3月19日発刊予定。¥3990-。「シャドウフェル城の影
続きを読む
│
│Posted by e_tacky at19:35
│Comments(0)
│TrackBack(0)
February 08, 2009
DMG第4版到着
「ダンジョン・マスターズ・ガイド第4版表紙は、レッドドラゴンが水晶球を覗き込んでます。
その水晶球に映っているのは……「「プレイヤーズ・ハンドブック第4版
凝ってますねぇ。
│
│Posted by e_tacky at20:46
│Comments(0)
│TrackBack(0)
January 16, 2009
January 09, 2009
第4版「プレイヤーズ・ハンドブック」の初読感想
「第4版の「プレイヤーズ・ハンドブック」最初に感じたのは、魔法や技能、特技をはじめとして、戦闘ルール辺りが、かなりコンパクトにまとめたれたということ。
伝統的に、ダンジョンズ&ドラゴンズは、戦闘ルールがコッテリ系でしたが、第4版は、その辺がかなりスッキリしている感じです。
それでも他のTRPGからすれば濃密な感じですが。
ちょっとさびしい気がしましたが、逆にそこが利点でもあるわけです。まだプレイしていないので推測もありますが、恐らく実際にやってみると、意外とすんなり入り込めそうな気がしています。
これはD&Dに初めて挑戦する方に顕著かも。
続きを読む
│
│Posted by e_tacky at22:40
│Comments(1)
│TrackBack(0)
December 29, 2008
第4版「フォーゴトン・レルム・プレイヤーズ・ガイド」到着
第4版の「フォーゴトン・レルム・プレイヤーズ・ガイド1385DR(青火の年)に発生した“呪文荒廃”を経た、1479DR(老い知らずの年)のフォーゴトン・レルム世界を導入するサプリメント。
ジェナシとドラウが追加種族として登場。
キャラクター・クラスでは、スペルカードやソードメイジ、ウォーロックの闇の契約、さまざまな伝説の道などが追加されてます。
│
│Posted by e_tacky at18:46
│Comments(0)
│TrackBack(0)
December 26, 2008
December 13, 2008
PHB4eをインデックス化【追記】
届いたばかりの「第4版「プレイヤーズ・ハンドブック」大きく章ごとに段差をつけてずらして貼り、その章の中では、同じ段差にしています。
あまり書籍に手を加えるのは好きではないんですが、まぁ使ってなんぼのものですからね。
参考になるかどうかはわかりませんが、インデックス化で作った項目ファイルは、こちら。
=>インデックス項目(MS Wordファイル)
やり方はいたって原始的。
上のインデックス項目をB5サイズで印刷して、ハサミで切り抜いて、買ってきたタックシールで貼り付けるだけ。
今回使用したのは、NICHIBANのマイタックインデックス・アオ(ラミネート)ML-232B
│
│Posted by e_tacky at07:26
│Comments(0)
│TrackBack(0)
November 12, 2008
「シャドウフェル城の影」サポートページ
職場復帰も段階的に進めてまして、なかなか無理もきかない中「シャドウフェル城の影公式サイトでは「シャドウフェル城の影」サポートページも開設されてるんですね。
「シャドウフェル城の影」には5人の作成済みキャラクターが掲載されてますが、サポートページでは、6人目として「ティーフリングのウォーロード」のキャラクターシートがダウンロードできます。
また「シャドウフェル城の影」収録の5人についても、簡易版ルールのために省略されている能力などを反映したキャラクターシートもダウンロードできました。
キャラクターシートを眺めていると、第4版の「プレイヤーズ・ハンドブック」
│
│Posted by e_tacky at07:16
│Comments(0)
│TrackBack(0)
November 03, 2008





